ガリガリじゃん
大丈夫
』
どのように
全然デブいんすけど



』そう言った瞬間
こんなに薄っぺらくなっちゃって・・・
』
おっぱいが小さくなったって事
』
黒いもんで細く見えたかも
』だってさ
言いたい事言いやがって

&ガッチリ
って








って聞いたら
』って答えやがった
お前はのび太かぁ~
』
のび太は一日中ご飯を食べる事って言ったもん



















なんて












誕生日プレゼントに買ってくれた

始まりましたね全英オープン
夕べも何時までTVが付いてたか・・・
ウトウトしながら見てたんだけど
私の目も開いたり閉じたりで
きっと寝たと思ったんだろうね
ぱぱにパチンとTVを切られてしまいました
(見てるよぉ~
と電源を入れなおす元気は
)
TVにしても携帯のニュースにしてもそうだけど
遼くん情報しか入ってこない
よく出て矢野東くらい・・・
私の大好きなtomoくん(近藤共弘くん)は
ちっとも出てこないから
夕べも店でお客さんに
『近藤共弘出てこないねぇ~ダメなんじゃない?』と
そんなこと言われちゃって・・・
前回全英で1打足りずに予選落ちしたから
今回はちょ~気合入れて出発してるし
(むこうでお家1軒借りて行ってんだよぉ~
)
tomoくんはやってくれると私は信じてたけど・・・
今朝のニュースで大健闘してるのを知りました
タイガーとタイの1オーバー
きゃぁ~
tomoくんやっぱ頑張ってんじゃん
決勝でいっぱいTVに映ってくれるのを
楽しみにしてるからねぇ~


私もとうとう・・・

こんなトコまで・・・







逢いたい気持ちは









)

)








ぱぱチン叩けば埃が出る体なだけに






行く?』そー言うと


』
』『行かない
』『行ってらっしゃい
』
』のあと行動が違ったの
階段下りてきた






この背中の痛みは・・・
すんごい日焼けしてるじゃないかぁ




ただでさえジグロで日焼けさめないのに・・・トホホ

『派遣切り』により長年勤めた会社を辞め
新しい生活を歩み出した〇ーまくん
全国にある営業所の中から決まった配属先は
本州から出た
四国・香川県でした
夕べはのんたんでの集大成と言いながら
彼が今まで唄ってくれた数々の歌を
惜しみなく熱唱してくれました
懐かしい歌を聴けばその頃が懐かしく・・・
一緒にサザンで盛り上がったり
クリパーで笑ったり・・・
ただでさえ涙腺の緩い私は
お酒のせいで更にね・・・
『年内に一度来れる様にするよ
』
そう言いながらいつもの笑顔で帰られました
メッチャ寂しかった・・・

でもきっとまた会えるよね
彼が新しい土地で活躍される事を
心から祈る私達でした
お体だけはどうぞお大事に・・・
今までありがとう&See you


より
ラブレターじゃん







と思いながらぱぱに見せたら
』と一言でした























夕べお店のゆうちゃんとお客さんの見えるまでの間
色んなおしゃべりをしてたんだけど
クッション→本→小説→絵本となり
子供の頃に読んだ心に残る絵本の話で
白熱トークとなりました
~100万回死んだ猫 佐野洋子~
ゆうちゃんイチ押しだとゆーこの絵本
ちょっと紹介します
主人公の猫はある時は一国の王の猫となり
ある時は船乗りの猫となり・・・と100万回生まれ変わっては
様々な飼い主の下で死んでゆきます
その時100万人の飼い主は猫の死にひどく悲しんでいたんだけど
当の猫は全く悲しみませんでした
そしてある時猫は誰の猫でもない野良猫となり
一匹の白猫に恋をするんです
主人公の猫は初めて生きる喜びを感じ
いつまでも白猫と一緒にいたいと思ったんだけど
白猫はたくさん子供を産み年老いてゆき・・・
やがて猫の隣で動かなくなってしまうのです
そこで猫は初めて悲しみと愛を知りました
朝になっても昼になっても夜になっても100万回泣き続け・・・
そして猫もとうとう白猫の隣で動かなくなり
それ以後生き返ることはありませんでした
そんなお話なのですが・・・
みなさんは何を感じますか
『生きる』とゆー事の意味を深く考えさせられる物語だよね
実際何度も読む度に思う事は違うらしく
いちいち考えさせられるそうです
私の一番の連れが以前
『私は親に敷かれたレールの上を今まで歩いてきた
いい子でいなきゃだったし・・・
』
と自分の人生を後悔と、それを他人のせいにしていた
私はひどく怒りました
泣きながら叱りました
『ぬるま湯で生きてくるとこんなモンか・・・
つまらん
』
考えてみるとないものねだりだったかなって思う
裕福で何でもありの彼女に対して
貧乏で我慢ばかりしてきた私はひがんでいたのかもしんない
逆に彼女は思うが侭に生きてる私を羨ましかったと・・・
確かにぬるま湯につかった人生は楽かもしんない
でもそれじゃつまらないと気付いた彼女は
この猫と同じなのかな・・・
『自分は生きたよ
』って言える証を残したい
それは自己満でいい
生涯を終える時『お疲れ
私
』って言える人生を送りたいと思う
ってか、今までも随分頑張って生きてきたつもりの私は
きっと一発死だと思うけどね
読んだ事のないこの絵本を
今度子供らと一緒に読んで生きるとゆー事を考えてみたいと思います

全ての人が時には自分を省みる事も必要かなって思います
ただね・・・ゆうちゃんの記憶で残念なのは
この絵本の題名は
『~100万回生きた猫~』だったんだなぁ~
そんなオチかいっ



)
(やっぱり雨
)
』『激ヒマだよ
』




可愛い子みぃ~っけ
って思っても


誰かいい子紹介しておくれ